ミルク温度調整がわからない人におすすめの温度計不要の哺乳瓶はこれ!

育児


赤ちゃんにあげるミルク作りで一番難しいのが「温度」ですよね。

ミルク作りの適温は70度のお湯で作って、人肌まで冷ますのが基本の作り方ですが、人肌と言われても意外と個人差があって人に説明するのは難しいものです。

そこで、今回は赤ちゃんのお世話に不慣れなお父さんもお祖母ちゃんも、簡単に赤ちゃんのミルクの適温がわかる不思議な哺乳瓶をご案内します。


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赤ちゃんのミルク温度調整がわからない?温度計不要の哺乳瓶「マジックベイビー」

こちらが今回ご紹介する「マジックベイビー」という哺乳瓶です。

この哺乳瓶はミルクの温度によって見た目の色が変わるというとても不思議な哺乳瓶です。

中のミルクの温度によって哺乳瓶の色が変わるので、適温を調べるために温度計を使うことなく適温を目で確認することができるのでとても簡単に赤ちゃん好みの「人肌温度のミルク」を作ることができます。

色もピンクとブルーでとてもカワイイですよね(^^)♪

こちらの哺乳瓶はNHKの「おはよう日本・まちかど情報室」でも紹介された商品で、楽天の「哺乳瓶ランキング」でも上位に位置している人気の哺乳瓶です。
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赤ちゃんのミルクの適温がわからないお父さんやお祖母ちゃんも簡単に作れると人気!

いつでもママが赤ちゃんにミルクを作ってあげれるならいいですが、ちょっと出かけないといけないときなどに旦那さんやお祖母ちゃんに赤ちゃんのお世話をお願いすることもあるかもしれません。

そんな時に「ミルクはお湯で溶かして人肌に…」なんて説明しても、お湯まで溶かしたあと、どこまで冷ますのかの目安が難しいものですし、説明も難しい(*_*;

でも、こちらの「マジックベイビー」を使えば、赤ちゃんが火傷をしないミルクの適温になれば哺乳瓶の色が変わるので体感ではなく、視覚で温度確認でいるので説明もしやすいですし、パパやお祖母ちゃん、お祖父ちゃんでも不安なく調乳することができます。

ミルクの適温は何度?人肌温度の確認は手首?

ところで、赤ちゃんのミルクの適温は何度かご存知ですか?

赤ちゃんに与えるミルクの適温の目安は36~40度と言われていて、それよりも熱いと火傷の恐れがあり、それよりも冷たいとお腹を壊してしまいます

でも、温度計で量るということをする人はいませんし、一般的には「人肌」というアバウトな言葉が目安となっていて、その「人肌」という温度の測り方は調乳したミルクを手首の内側に垂らして熱くなければOKというもの。

でも、その「熱くない」という目安って人によって違いますよね。

このマジックベイビーはそんなアバウトな目安ではなく、40度を境にしてボトルの色が変わるので、誰が見てもミルクの適温がわかるという優れものなんです。

これなら普段赤ちゃんのお世話をしていないお父さんやお祖母ちゃんでも、赤ちゃんにミルクを上げる適温が一目瞭然ですよね(^^)

 

今まで使っていた哺乳瓶の乳首も使える?容量も240㎖で長く使える!

赤ちゃんが生まれる前にこの哺乳瓶のことを知っていれば問題ないですが、既にいくつかの哺乳瓶を持っていると、「今更買っても、これまでの乳首が無駄になるしな…」と思うママもいるかもしれませんね。

しかし、この哺乳瓶の良いところは、他社製品との互換性があるので、今使っている哺乳瓶の先だけ使うことができます。

なので、ママがいるときはこれまでのものを使い、パパやおばあちゃんにお任せする時はマジックベイビーを出すようにしてもいいですね。

そして、その他のメリットは付属品として最初から「S/M/L」の乳首が付いていること。

赤ちゃんの成長に合わせて買い足す必要がありません。

さらに、サイズも240㎖タイプなのでしっかりとした量を飲むようになっても大丈夫!

哺乳瓶は生後半年くらいまで使うのですが、結構早い段階で160~200㎖位の量を飲むようになるので240㎖タイプは長く使うことができます。

さいごに

いかがでしたか?

中見の温度で色が変わる哺乳瓶「マジックベイビー」。

これまで絶対とされていた体感での「ミルクの適温」が、誰でも簡単に確認できるというのは楽ちんですし、何より赤ちゃんに安全に最適な温度のミルクを飲ませてあげれるのが良いですよね。

これがあれば、ママがちょっとしたお出かけをするための手助けになると思いますよ^^

今回ご紹介した温度で色の変わる哺乳瓶「マジックベイビー」の詳細は、下のショップサイトでも確認することができますので、一度ご覧になってみてくださいね(^^)

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