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京都茶農協国内産ほうじ茶お得用のレビュー!ドンキで買ったその味は?

レビュー


子供たちの水分補給にお水ばかりでは飽きてしまうかな?っと思い、お茶の葉を探していました。

夫は緑茶を仕事に持っていくのですが、子供たちはあまり好きではない様子。かと言って、保育園に出てくる麦茶もイマイチ飲まないので、ドン・キホーテで売っていた「京都茶農業協同組合・国内産茶葉使用」と書いてあったほうじ茶を買ってみました。

今回はこちらの感想をレビューします。

ほうじ茶は香ばしい香りと味が人気の日本茶ですが、パック入りのものは扱いやすいと人気です。
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京都茶農業協同組合・国内産茶葉使用のほうじ茶3g×50包入りをドン・キホーテで買ってきた


こちらが今回ご紹介する京都茶農協「ほうじ茶」です。

パッケージにある、「国内産茶葉使用」という文字がやっぱり安心感がありますし、「農林大臣認可・全茶連加盟店」という文字もインパクトがありますよね(^^)

元々、私自身がほうじ茶が好きということもありますが、「直火焙煎仕上げ」という文字も、ほうじ茶の香ばしい香りや味のイメージが高くなります。

そして何より、50パックも入っているのに価格が安いというコスパの良さに後押しされて、躊躇なく購入しました(^^)

京都茶農協のほうじ茶(3g×50パック)の形は平面ティーパック


こちらが、京都茶農協ほうじ茶のパックです。

形は、平面の3方向を閉じた形のティーパックです。
容量の多いお茶パックは10個ずつビニール包装されているものなどもありますが、こちらの「京都茶農協・ほうじ茶」はそういった小分けの包装はありません。

封を開けると、2パックずつが引っ付いた状態で入っているので、私は最初にそれを全部パラして使っています。一つずつにバラすのはミシン目が付いているので簡単です。

1個ずつにばらすのは袋の中でぐちゃぐちゃになったり、袋から出てしまうのでは?っという感じがあるかもしれませんが、パッケージの上部にジッパーが付いているので、全部がバラッと入っていても問題ないですし、毎回切り離して使うよりも使いやすいです。

京都茶農協「ほうじ茶」お徳用を飲んでみた感想は?

こちらの京都茶農協のほうじ茶の入れ方はパッケージの裏に「急須の場合」「マイボトルの場合」「ティーポットの場合」「湯のみ・マグカップで」の4通り書いてあります。

「急須の場合」は急須の容量に1パックで入れるようです。「マイボトルの場合」は500㎖のお湯か水に対して1パック。「ティーポットの場合」はお湯で入れる場合と水出しの場合が書いてあり、どちらも1ℓの水量に2~3パックを入れます。「湯のみ・マグカップで」は約200~250㎖の湯量に1パックでいれるのが目安となっています。

うちは、家族で飲むので一番多い量が作れる「ティーポットでの場合」を最初に作ってみました。

ティーポットで作る場合は、「温かいお茶」「冷たいお茶」の入れ方が書いてあり、私は「温かいの方がお茶の成分や色がよく出そう」と思ったので、温かい方の入れ方をして冷ますようにしています。

が、パッケージに書いてあるのは、「お湯約1Lのお湯を沸騰させたら火を止めて2~3パック入れて、ほどよく色が出たところでできあがり」とのこと、でも、これは単なる目安で、この文言のあとに「好みにより濃いお茶が好きな人は抽出時間やティーパックの数を調節してください」と書いてあります。

私は、とにかく5人家族で飲むことを考えるとコスパが気になり、どのくらいのお湯の量で作ろうかな?っと思ったのですが、パッケージの通りに入れてしまうと子供的には濃い過ぎる様子だったので、沸かしたお湯2.4L程度に1パックを入れるようにしています。

こちらが、その状態です。

2L超えの量のお湯に1パックしか入れていませんが、しっかりと色も出ていますし、味もします。

濃い目のほうじ茶がお好きな人には薄く感じるかもしれませんが、子供たちにはこのくらいの味がちょうどいいようで、よく飲んでます。

さいごに

いかがでしたか?

今回はドン・キホーテで買ってきた「京都茶農協のほうじ茶」の感想レビューをご紹介しました。

価格は安いですが、国内産茶葉使用という安心感と手ごろな価格が良いですよね(^^)
ほうじ茶は元々は緑茶が原料なのですが、緑茶の渋みが苦手な人などには香ばしい香りと味のほうじ茶は飲みやすいのでお勧めですよ。

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