米びつは面倒くさい?一合ずつ計量つき小分けライスストッカーがおすすめ!

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日本の主食となるお米は炊飯する回数も多くなりますが、その回数が多くなると面倒なのが米の計量。

私もですが、育児や家事で忙しいと「今、何合だったかな?」とわからなくなったりすることも…。

そこで、今回は計量不要で簡単に一合ずつ取り出すことができる機能性が人気の山崎実業の「タワー」シリーズのライスストッカーをご紹介します。

最近は、通販人気の高さから10~30キロ単位でお米をお取り寄せでまとめ買いする人も多くなっているからか、適度なサイズの米びつ・ライスストッカーも人気があるようです。

米びつ計量の面倒を解消!タワーのライスストッカー

こちらが今回ご紹介する山崎実業の「タワーシリーズ」のライスストッカーです。

大きなサイズのお米をまとめ買いすると、10~30キロ単位で購入することもあると思いますが、そのままを台所に置くのは場所を取りますし邪魔ということで、ある程度な量をキッチンに置いておくことができる「米びつ」の需要があります。

でも、米びつだと毎回計量カップで一合ずつ測り取るのって結構面倒くさいですよね。

でも、山崎実業の「TOWER(タワー)」シリーズのライスストッカーならその面倒くさい計量カップ不要で一合ずつ出すことができると人気です。

タワーのライスストッカー人気の理由は?

では、こちらのタワーのライスストッカーがなぜ人気なのか、どんな特徴があるのかまとめてみます。

計量カップ不要で一合ずつ計ることができる

まず、こちらのライスストッカーが人気の一番の理由は「計量カップ不要で一合ずつ取り出すことができる」ということです。

こちらのライスストッカーは、内側に仕切りがついていてそれぞれに一合ずつのお米が入るようになっています。

ザザザ~ッと入れるだけで簡単に一合ずつ分かれて入ってくれるのはとても楽ちんですよね。

フタをスライドするだけで必要量が計量できる

こちらライスストッカーの使い方はとても簡単で、フタの部分が5分割になっていてスライドする仕様になっています。

5分割されたうちの一つをスライドさせると口が一つ開き一合が出る。二つ開くと二合が出るという作りで、反対側にスライドするとまた一合ずつ出てきます。

フタを取ったり付けたりする必要なくスライドするだけなので操作も簡単です。

中の仕切りも取れて洗えるので衛生的

こちらの米びつは全体がプラスチック素材なので、水でしっかりと洗うことができます。

小さく仕切りがある、縦長型というと内側の洗浄がしにくいのでは?という心配もあるかもしれませんが、中の仕切り部分は取り出すことができるのでしっかりと洗うことができて衛生的に使えます。

食品を直接入れるものと思うと衛生面も気になりますよね。

コンパクトスリムでドアポケット・野菜室の冷蔵庫保管に最適

お米も鮮度が大事という声をよく聞くと思いますが、お米の保管場所・保存場所として冷蔵庫に入れたいという方も多いのではないでしょうか?

こちらのタワーの米びつはとてもコンパクトスリムなデザインなので冷蔵庫の扉にもスッキリと入ります。

扉側がジュースや牛乳で空きがなくても、縦長型なので深さのある野菜室も保存場所としておすすめです。

スリムなので邪魔になることなく使用することができます。

タワーの米びつ容量はどのくらい?サイズや色は?

一合ずつ計量作業不要となるととても便利ですが、あまりコンパクトだとどのくらい入るのかな?っと思うかもしれませんね。

では、こちらのライスストッカーの容量はどのくらい入るのか?

こちらのタワーのライスストッカーの容量は2リットルとなっていて、米換算だと約1.8キロです。1合量を12回分入れることができます。

サイズ感は、縦85×横185×縦245mmサイズとなっています。

デザインはとてもシンプルで、カラーも白と黒の2色なので、おしゃれなキッチンの印象を崩しません。

いかがですか?

今回は、お米の計量の面倒くさい悩みを解決してくれるタワーの1合分割型ライスストッカーをご紹介しました。

こちらのタワーのライスストッカーは機能性とデザインの良さで何度もテレビで紹介されている人気商品ですが、楽天で購入すると量販店で購入するよりもポイント還元分お得ですし、ボタンお押して置けば自宅まで持ってきてもらえるのが楽ちんですよね。

お米は常温保存よりも冷蔵保存の方が良いという話もよく聞きますので、冷蔵庫保管しながら計量の手間をなくしてくれる便利な米びつもおすすめですよ。

 

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