圧縮袋衣料用ハンガー付き吊るせるが人気!縦収納できる人気はこちら

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ボリュームのある冬物衣料の収納整理に人気の圧縮袋ですが、通常の圧縮袋だと圧縮した洋服を上に重ねて保管すると、翌シーズン使うときにシワがついて気になると言うことも。

そこでオススメなのが、圧縮後にクローゼットにかけて縦収納で保管することができるハンガー付きの衣料用圧縮袋です。

今回は、そんな便利なハンガー付き圧縮をご紹介します!

圧縮袋衣類用ハンガー付きの吊るせるタイプが人気!その理由は?

通常の圧縮袋の袋の中に洋服や布団を入れて空気を抜くイメージですが、今回ご紹介する衣料用圧縮袋はハンガーフック付きで、圧縮後にクローゼットなどにサッと吊るすことができる人気の商品です。

では、なぜこのハンガー付き衣料用圧縮袋が人気なのか。その理由ご紹介します。

1、ハンガー付きなのでクローゼットに立てて保管できる

こちらの商品の1番の特徴でもあるハンガー付と言うポイントですが、これによって圧縮した色を横積みではなく、ハンガーポールに掛けて縦収納することができます。

そのため、クローゼットの床面に高く積む必要もないので、床のスペースの確保や収納ケースを用意する必要がありません。

2.しっかりとした圧縮力で洋服を3分の一の厚みに薄くできる

こちらの商品はしっかりとした圧縮力があり、肥料を通常の厚みの3分の1程度にすることができます。

クローゼットのハンガーパイプの長さを気にすることなくしっかりとした量の衣類を保管することができるので、家族の多い家庭などにはお勧めです。

3.ハンガーを掛け変える手間不要!一度に複数枚圧縮可能!

洋服の圧縮をかける時に、一枚ずつ専用ハンガーに掛け変えるのはとても面倒ですよね。

こちらの衣類用圧縮袋は、既に洋服をかけているハンガーのまま圧縮袋の下部のリングにかけるだけでセットできるので、かけ替える手間も必要ありませんし、一枚に対して複数枚かけることができるので面倒な作業がありません。

4.上部フック部分は360度回転可能で操作性も楽ちん

ハンガーポールに掛けるフック部分は360度回転する作りになっているので、ハンガーの向きなど細かいことを気にしながらセットするような面倒はありません。

手に持った方向でサッと洋服をフックにかけてから、都合のいい向きでハンガーポールに掛けることができます。

5.底マチが広く(20cm)厚手3着使用可能で節約できる

こちらの圧縮袋は、底マチ部分が20cmと広めなので、厚めの衣服でも2~3着一度に圧縮できるので、大量に枚数を用意する必要がありません。

一着ごとに一枚必要となるとコストも気になりますが、数枚一度に圧縮できるので枚数も時間も節約できます。

6.外部バブルでラクラク圧縮!自動開閉バブル

空気を抜くバブル部分は圧縮袋の外側に付いているので、直接衣服に掃除機が当たらないので吸引時に布が吸い付くこともなく楽ちんですし、吸引圧縮後も空気の逆戻りのない自動開閉バブルなのでストレスもありません。

衣料用圧縮袋吊るせるハンガー付きの収納量は?他の種類も人気!

今回ご紹介する衣料用圧縮袋吊るせるハンガー付きタイプは「ショート丈110cm2枚セット」ですが、こちらの収納量は厚手セーター2~3枚やダウンジャケット2枚など、3キロ程度が目安となっています。

こちらのハンガー付き圧縮袋は、ロング丈の2枚セットや、ショート丈とロング丈を各2枚ずつセットにしたものもあるので、利用用途によって使い分けるのもおすすめですよ。

【 ↓ ロング丈 二枚組】

【 ↓ ロング丈2枚・ショート丈2枚の計4枚セット】

さいごに

いかがでしたか?

シーズンオフの洋服を折りたたむことなく、省スペースに収納することができる「ハンガー付き・吊るせる収納袋」をご紹介しました。

こちらを使えば、次のシーズンに使う時に無駄なシワの心配もいりませんし、収納スペースも節約できますし、収納時の手間も減って便利ですよ。

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